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2012年11月25日

Borderlands 2のDLCを格安ゲット!Steamだと$19.99のDLCが、Amazonでは799円

Steamで買ってはいけないBorderlands 2のDLC
Borderlands 2 - Captain Scarlett and her Pirate's Booty


Borderlands 2: Mechromancer Pack


私たちはよく、何気ない思い込みによって間違いを犯します。
「Steamはとにかく激安」というのもそのひとつです。
毎日のセールをとおして、Steamで売られているゲームが日本のアマゾンより高いなんていうことがあるはずがない、と催眠にかけられています。
ですが、現実は違います。
オータムセールで、ついにBorderlands 2のDLCがセールになることはありませんでした。
$19.99のままです。
しかし、アマゾンでは799円で購入出来ます。
とにかくボリュームたっぷりで、通常のゲーム1本分は遊べると絶賛された「Captain Scarlett and her Pirate's Booty」もわずか799円です。(ちなみにアマゾンではサウンドトラックも購入出来ます。)
※DLCを購入するとブラウザの画面上にキーが表示されます。
キーをコピーし、Steamの上部メニューから「ゲーム」>「Steamでアイテムを有効化する」を選び、「次へ」>「同意する」>「製品コード」の欄にキーを入力し、「次へ」
有効化されれば利用可能です。
個人的に購入して動作確認済みです。

購入は:
 Borderlands 2: Mechromancer Pack
 Borderlands 2 - Captain Scarlett and her Pirate's Booty



















posted by ゲームオンチ1号 at 10:41 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月16日

プレイステーション4は本当に世に出るのか?ゲーム機戦争の戦場は今後スマートテレビへ移行

「テレビの進化が終わった」という誤り

thelastofus.jpg

先日ダイヤモンド・オンラインに一本の記事が掲載された。
視力、聴力、運動能力……製品を使う人間の身体能力の限界からくる「知覚限界」という壁
非常に雑に要約すれば「これ以上テレビの性能を上げても画質の向上が人間の知覚限界を超えているため、テレビでは低価格商品との差別化を出来ない」という論旨だ。

現状では一見この考え方は正しい。
高価な有機ELテレビはそれほど普及しないだろうという考え方だ。
しかし、同時に完全に間違っている。
テレビの性能向上は映像の高画質化のみへ向かっているわけではないからだ。
今後テレビの進化の向かう先は、高画質化ではなく明らかにスマーテレビだ。
スマートテレビとは誤解を恐れずにざっくり説明してしまうと巨大なスマートフォンであり、持ち運ばないタブレットPCだ。
最初にスマートテレビという言葉を用いたのはサムスンだと言われている。
(参照:スマートTVブーム? ネット時代の映像ディスプレイを考える クラウドのメディア化とスマートTV

既にアップル、グーグル、ソニー、パナソニックといったおなじみのプレイヤー達は当然のようにこの分野に乗り出している。
(参照:
「ソニーインターネットテレビ」日本での発売は?グーグルテレビ「Sony Internet TV」で何が可能に?
新「Apple TV」(アップルテレビ)で何が可能に?使い方は?日本でのサービス開始!映画視聴方法と料金は?


ゲームの分野ではEAのOriginがスマートテレビに参入している。
(参照:Origin coming to Mac, Android, Facebook, smart TVs

更に付け加えると、スマートテレビの概念にもよるが、現在日本で流通しているほとんどのテレビは実は既にスマートテレビ化しているともいえる。
ほとんどのテレビではインターネットに接続する事でガジェット、アプリやクラウドサービスへアクセス可能だ。
パナソニックやソニーのテレビであれば、難なくHuluなどのビデオオンデマンドサービスを利用できる。
もしそういった機能のないテレビであっても、WiiやPS3、Xbox360といったゲーム機、レコーダー、専用セットトップボックスなどを接続することで、テレビを容易にスマートテレビ化する事が出来る。
テレビの進化は、映像の高画質化ではなく、今後は「地上波放送を見る」以外の付加サービスへと向かっている。(余談だが、そういう意味では地上波放送というコンテンツは既に陳腐化している。視聴率は今後下降の一途だろう。)


ゲーム記事の続きはこちら
posted by ゲームオンチ1号 at 17:37 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月23日

コンプガチャは射幸心をあおるギャンブルではない、という詭弁を弄する准教授が慶應大学経済学部にいるらしい

いや、ギャンブルでしょ?

ASCII.jpに慶應大学経済学部 田中辰雄准教授からの寄稿と称する奇文が掲載されている。
ソース:ゲームに高額課金者が必要な理由
あまりにも奇妙な文章なので、最初は文意を理解できなかったのだが気になったので何が奇妙なのか考えてみた。
最初に田中辰雄准教授と称する人物についてだが、私はこのような奇妙な人物が実在するのかどうか私は確認していない。
ASCIIがネタに引っかかった可能性は一応排除して、実在の人物として話を進める。

この田中辰雄准教授は寄稿文の中で、欲しいものが結果的に手に入るものは射幸心とはいわない、といっている。
私が最も気になったのは、この結果的に手に入れば射幸心とはいわないという論理だ。
田中辰雄准教授はこう記している。(原文まま)
まず、コンプガチャは射幸心をあおるギャンブルであるという見解があるが、これは正しいだろうか。ギャンブルの定義もはっきりしないところがあるが、典型的なギャンブルは多くのものが金を出し、これを少数の勝者に配分する仕組みである(*1)。

 競馬でもカジノでもパチンコでも多くの人が掛け金を出し、ごく少数の勝者がその大半を入手し大きな富を得て、大多数の人は掛け金を失って終わる。勝者と敗者がざっくりと分かれ、多数の敗者から少数の勝者に富の移転が行なわれる。この富を目指して勝者たらんとして挑戦するのが射幸心であろう。

 しかし、コンプの場合、回しつづけると回数はかかってもコンプするので、ギャンブルで言う勝者と敗者に相当する人が出てこない。コンプを回した人の言動を見ると、「3回でそろった、ラッキー」「7回でそろった」「10回でなんとか」「15回で出ないのであきらめた」などの言動が並んでいる。

 ここで、あきらめたケースを除くと、最終的に目的の強レアを入手していることに注意しよう。その意味では多数の敗者は存在しない。強いて言えば結果として高額支払いになった人が敗者かもしれないが、それでも結局入手はしている。

 最終的にあきらめた人の場合でも、目的の強レアは入手していないが、通常のガチャで入手できる弱レアは大量に入手しているので、それをゲーム内通貨に換金すれば、かなりの額を回収できる。

 要するに、ギャンブルで典型的に見られる、「少数の勝者に富が集中しそのまわりにすべてを失った多数の敗者がうなだれている」というような構図が見られないのである。

 競馬やパチンコなどのギャンブルの場合、お金の投入量を増やせば勝てるわけではなく、ほとんどの人は掛け金を失って敗者となるが、コンプでは投入量を増やせばほとんどの人は目的である強レアカードを入手しておわる。これは通常のギャンブルとは状況が異なっている。
ソース:ゲームに高額課金者が必要な理由

誰が読んでも奇妙な文章だ。
自分でこの文章の奇妙さに田中辰雄准教授が気づいていないとすれば、それは彼が何らかの気の利いた結論先にありきで、それをうまく説明するための詭弁を考えた結果だからだろう。
 競馬でもカジノでもパチンコでも多くの人が掛け金を出し、ごく少数の勝者がその大半を入手し大きな富を得て、大多数の人は掛け金を失って終わる。勝者と敗者がざっくりと分かれ、多数の敗者から少数の勝者に富の移転が行なわれる。この富を目指して勝者たらんとして挑戦するのが射幸心であろう。

まずこの一文がおかしい。
彼はあたかも競馬やパチンコとコンプガチャは違うかのように書いているが、誰にだってわかるとおり競馬もパチンコも、確実に当たり馬券や商品を手に入れることが出来る。その点ではコンプガチャと同じだ。
競馬でも馬券を全通り買うというのは決してめずらしくはないし、パチンコだって金をつぎ込めば目的の商品を手に入れることは出来る。
 競馬やパチンコなどのギャンブルの場合、お金の投入量を増やせば勝てるわけではなく、ほとんどの人は掛け金を失って敗者となるが、コンプでは投入量を増やせばほとんどの人は目的である強レアカードを入手しておわる。これは通常のギャンブルとは状況が異なっている。

なぜ上記のような無知蒙昧な言動が出てくるのか理解に苦しむ。
パチンコを、投入した金額以上の金銭を手にすることを目的としたギャンブルと位置づけているのも気になる。
パチンコはあくまで商品を得るための遊技だ。(完全な建前論だが)
結果的に大金を失っても目的の商品が得られれば消費者が皆満足するというのであれば、構造はコンプガチャとまったく同じだ。
彼の理屈でいえばパチンコにも敗者はいなくなってしまう
彼の論理を支える屋台骨が既に矛盾している。
矛盾があるのだから、これはもう論理として破綻している。
彼は膨大な長文を書いているが、じつは何も説明できていない。
彼のような詭弁を弄する必要などない。
射幸心をあおるの定義は、「もしかすると1回でも当たりが出るかも」と思わせる行為だ。
現実には大金をつぎ込む場合が多くても、運が良ければ少額で目的を達することが出来ると思わせることだ。
より広い定義としては、取引に不確実性があればギャンブルだとされることもあるようである。しかし、そうだとすると預金を含むあらゆる資産運用がギャンブルであり、さらに就職先の決定も、結婚相手の選択もギャンブルとなる。このような定義はギャンブルの過剰定義であり、少なくとも、「ギャンブルは射幸心を煽るからいけない」というときのギャンブルとは、ここに述べたような狭い定義をとるべきであろう。

田中辰雄准教授は自分でも詭弁だと理解していながら、このような言い訳を添えている。
実際、資産運用はすべてギャンブルだ。
そして結婚相手の選定もギャンブルだ等というのは、小学生以下の頭の悪い発言だ。どこの世界に射幸心を煽る婚約者がいるのだろうか?
それとも彼にとっての結婚とは、つぎ込んだお金を回収する作業ということか?
(このあたりの発言で私は田中辰雄准教授というのは、どこかの誰かが釣りでASCIIをひっかけた架空の人物だろうと確信した)
今回問題になっているのは、もちろんギャンブルかどうかではなく、その射幸心を煽る手法と、その悪質さの度合いだ。
だからパチンコも競馬も悪質になりすぎないように手法を制限しているのだ。
テレビでも新聞でも、子供にもわかるようにかみ砕いて説明していた。
それすら理解できない慶應大学の准教授など、この世に実在するはずがない。
posted by ゲームオンチ1号 at 11:14 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月08日

「コンプガチャ」規制検討は、ほんとうに任天堂のビジネスモデルに影響がないのか?

消費者庁の「コンプガチャ」規制検討は任天堂のビジネスモデルと無関係ではない、と私が考える理由

39l.jpg

消費者庁がコンプガチャ規制の検討に入ったことが話題になっていますが、SankeiBizがそれによって任天堂のビジネスモデルに影響があると指摘したことでちょっとした騒ぎになっています。
以下引用
収益モデル再構築も

 一方で、インターネット課金ビジネスを取り入れようとする家庭用ゲーム機メーカーにとって、当局の規制は収益回復策への大きな妨げとなる。

 「構造的に射幸心をあおり、高額課金を誘発するガチャ課金型のビジネスは、お客さまとの関係が長続きするとは考えていない」

 任天堂の岩田聡社長は、ガチャ課金を取り入れることはない考えを示している。ただ、追加のゲーム内容のダウンロード販売も本格化させる任天堂は、携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」のダウンロードソフトを小売店の店頭やウェブサイトでも、購入できる決済方式を8月から導入するなど、新しい課金ビジネス作りの真っ最中。当局の規制が水を差すことがないよう、盤石のモデルを構築しなければ、高収益体質を取り戻すことは難しい。(高木克聡)
ソース:「コンプガチャ」規制検討で暗雲 SNSゲーム大手2社、株価急落

任天堂の岩田聡社長は、ガチャ課金を取り入れることはない考えを示している。と書きながら(規制の影響で任天堂が)高収益体質を取り戻すことは難しい。と結ぶあたり、確かに悪意に満ちたこじつけのような記事です。
コンプガチャになんの関係もない任天堂を持ち出して結論でケチをつけるあたり、ガチャに興味のないまともなゲーマーなら怒りを感じるのも無理はありません。
社長自らガチャを否定しているとおり、任天堂はコンプガチャからもっとも縁遠い企業だからです。
では、今回の規制は任天堂のビジネスモデルにほんとうに影響がないのでしょうか。
私の考えでは、現状のビジネスモデルには影響がないが、(記事で指摘しているとおり)今後の新たなビジネスモデルには影響がないとは言えない、と思います。ゲーム記事の続きはこちら
posted by ゲームオンチ1号 at 13:26 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月30日

Windows 8 でSteamやMinecraftは動作するのか検証してみた

Windows 8 Consumer PreviewでもPCゲームは案外問題なく動くかも

Windows8.jpg

動作確認に使ったPCの構成
OS:Windows 8 Consumer Preview 64bit
CPU:Athlon II X4 Quad-Core 631 BOX(クロック周波数:2600MHz ソケット形状:Socket FM1 二次キャッシュ:4096KB)
ビデオカード:SAPPHIRE HD5670 512M GDDR5 PCI-E HDMI(ATI/RADEON HD 5670 搭載スロット:PCIExp 16X モニタ端子:D-SUBx1/DVIx1/HDMIx1 メモリ:GDDR5/512MB)
マザーボード:ASUS F1A55-M LE(MicroATX CPUスロット:SocketFM1 チップセット:AMD/Hudson-D2 FCH メモリータイプ:DDR3)
メモリ:DDR3 W3U1600HQ-4G DDR3 PC3-12800 CL9 4GB x 2

OSはクリーンインストールです。
まず新しいOSでもっとも問題になるドライバの問題ですが、インストールさえすめば通常使用するのにはまったく問題なく利用可能です。
インストールも簡単で、標準の状態でもあっけないほどトラブルなく動きます。
※追記:トラブルなくというのは言い過ぎでした。忘れていましたが、最初の起動時には増設したハードディスクをWindows 8が認識しておらず、コンピューター>管理から、コンピューターの管理>記憶域>ディスク管理で認識していないHDDにドライブレターを割り振る必要がありました。それ以降は問題なく、もちろん記録されていたデータにも以上はありませんでした。
インストールの際には、Xbox Live IDの入力を求められる場面もあり、Xbox Liveのアカウントでもログイン可能になっています。(私の環境ではまだ評価版のためか、Xbox Liveアカウントでのログインは現在利用できないとの表示でログイン不可だった。)

Xbox Live.JPG

Xbox LiveではXboxのゲームが購入できたり、プレイ履歴なども見られるようになっているようですが、詳細はよくわかりません。
Pinball Fx2はプリインストールされていて、自由に遊べます。
パドルをマウスで弾いて、フリッパーを左右のCtrlキーで操作してボールを跳ね返すのですが、なかなか面白いです。

Pinball Fx2.JPG

Xbox Liveもそうですが、スタート画面はMetro UIを採用しているため、マウスでの操作よりはタッチパネルでの操作を想定しており、これまでのWindowsとは操作方法がまったく異なります。
MetroスタイルではWindowsなのにウィンドウがありません。
アプリケーションが全画面で表示されるため画面の右端にマウスを持っていくとメニューが表示されたり、左下端へマウスを移動することでスタート画面とトグル操作で画面を切り替えたりといった操作になります。
Metroスタイルでは、いわゆる×ボタンがないのでウィンドウの操作に慣れていると違和感があると思います。
個人的には、まずWindows 8のシャットダウンができませんでした。
スタートメニューがないので、どうやってシャットダウンしたらいいのか方法がわからず大変迷いました。
スタート画面の右端へマウスを置くと表示されるメニューの中に終了のアイコンがあるので、そこからシャットダウンできます。
エクスプローラを起動すると、スタートボタンがないだけのWindows 7ライクなデスクトップが出現します。
エクスプローラでの操作はそれほど戸惑うことはないと思われます。

肝心のゲームプレイですが、まずはMinecraftで試してみました。
初期状態のWindows 8ではMinecraftをインストールしただけでは、起動するもののビデオカードのドライバに関するエラーでプレイできませんでした。
Windows 7用のドライバをビデオカード付属のCDからインストールしようと試みましたが、対応していないバージョンのWindowsであるというメッセージが出てインストールできず断念せざるを得ませんでした。
ただし、ビデオカードに関してはすでにWindows 8対応のドライバが存在するので、ダウンロードし問題なくインストールできました。
NVIDIA : VERDE DRIVER FOR WINDOWS 8 CONSUMER PREVIEW
AMD : AMD Catalystトレードマーク(TM) Drivers Windowsレジスタードマーク 8 Consumer Preview

Minecraftですが、ビデオカードのドライバさえインストールすれば、一瞬ブラックアウトするものの問題なくプレイ可能です。
管理者権限で実行しないといけないような情報も目にしたので、一応管理者権限で実行しましたが、なくても起動するようです。XP互換モードも試しましたが、これもなくてもいいようです。
インストール後はsavesフォルダを上書きで難なくデータも引き継ぎできました。
ただし、この時点でサウンドが出ていなかったため、コンピューターのプロパティからデバイスマネージャーを開き、サウンド、ビデオ、およびゲーム コントローラーからデバイスのドライバーソフトウェアの更新を行い、ドライバCDを指定してドライバのインストールを実行。
サウンド関連のドライバはWindows 7のもので問題なく動作するようになりました。

次にSteamのインストールですが、バックアップしたSteam.exeとsteamappsフォルダのコピーだけではさすがに動作せず。
一旦、通常通りSteamのクリーンインストールを行いました。
セーブデータなどはクラウドにセーブされているため、Steamにログイン後にゲームをダウンロードするだけで問題なくプレイ可能です。
MODの導入や日本語化を行っている場合はsteamappsフォルダの上書きでWindows 8移行前の環境がちゃんと再現されました。あらためて日本語化する必要などはありません。

Windows 8でSteamからプレイしてみたゲーム
・Portal
・Terraria
・Just Cause 2
・The Elder Scrolls IV: Oblivionレジスタードマーク Game of the Year Edition
・The Elder Scrolls V: Skyrim
・Sid Meier's Civilizationレジスタードマーク V

このあたりのゲームは問題なくプレイ可能でした。
詳細に確認したわけではないですが、Windows 7で動作するゲームはほぼ問題なく動くのではないかという印象です。
Xbox Liveへの対応など、ゲームとの親和性が高そうなOSなので、ゲーム目的であれば意外と安心して乗り換えが出来そうです。

最後に、最低限のセキュリティを確保したい場合には無料版アバスト!がWindows 8にいち早く対応しているので便利です。





















posted by ゲームオンチ1号 at 23:59 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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