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2012年02月28日

OnLiveでDear EstherなどIGF SHOWCASEが30分フリートライアル中。ついでにOnLiveを試してみるチャンス。

日本からじゃやっぱりムリがあるのか「OnLive IGF SHOWCASE」

OnLive IGF SHOWCASE

PLAYISM ニュース & ブログさんでOnLive IGF SHOWCASEのフリートライアルが紹介されています。
PLAYISMでは海外ゲームを日本語版でDL購入できます。素晴らしいです)

これはOnLiveを試す絶好の機会と思い、さっそく試してみました。
ところが、いきなりの「おめー、ハイ・レイテンシだから快適なプレイは出来ねーですよ」という無情な警告が。
そうですか。
覚悟はしていたんで、まったく驚きはありません。
関係なく突撃します。

OnLive IGF SHOWCASE

やっぱりここは今話題のゲームを行っときましょう!ということで、まず最初にDear Estherをプレイ。
30分のフリートライアルですが、じつはDear Estherは体験版がなかったりするので、お試しプレイの貴重な機会だったりします。
プレイした印象は、私の環境ではもう完全にレスポンスが一拍遅れです。
グラフィックもHD画質のYouTubeのプレイ動画の中で動いているような、何ともいえない気持ち悪さです。
特にDear Estherでは草木が風にわさわさとそよいでいたりするので、細部がつぶれちゃって圧縮しすぎたMpeg動画という感じです。
こんなんでシューターなんかプレイしたらどうなるんだろう、と興味がわいたので、何となく目に入ったSaints Row: The Thirdもプレイ。
……結論から言うと、とてもプレイにたえません。
OnLiveが警告するとおりです。
快適にはほど遠く、もっさりだけではなくしっかりとコマ落ちまでしてくれます。
アクションゲームでは(私の環境では)まったくゲームになりません。
逆に、これが快適にプレイできたらいいだろうな、という可能性も感じるだけに、日本でも正式なサービスが開始されるのが望まれます。
Huluのように、ちゃんと日本語字幕までつけてくれたら最高ですね。

余談ですがSCE出身の平井一夫氏がソニーのCEOになるわけですが、今後OnLive的なサービスはいかにもソニーのブラビアなどに提供されそうな気がします。
不振のテレビ事業をあえて続けると宣言した平井氏なら、空気読まずにやっちゃいそうじゃありませんか?
何よりも他社のテレビとの明確な差別化が図れます。
PlayStation Certifiedがライセンスされたテレビなら、どこのメーカーのテレビでもいつでもプレイステーションのゲームが遊べる、なんて時代が来たら楽しいでしょうね。
誰もが持っているテレビでプレイできるなら、スマホのアプリのように自然に口コミで人気になるゲームなんかが出てきてもおかしくありません。
いろいろなビジネスモデルが考えられますし、閉塞感の漂う据置ゲーム市場に大きなインパクトを与えそうではあるんですが、平井さん、やってくれませんかねえ。
(いや、むしろ平井、やっちまえ)

じつはPLAYISMの日本語版ゲームはアマゾンでもダウンロード購入できます。






















タグ:OnLive
posted by ゲームオンチ1号 at 23:55 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月06日

Steam版「Age of Empires III」Windows7動作確認&日本語化

結論から言うとSteam版のAge of Empires IIIも日本語化可能で64bit版Windows7でも動作します

Steamでも購入可能になった「Age of Empires III」。
Steamのシステム要件はWindow XPのみしか記載がありません。
とりあえずほんの少し動かしてみただけですがWindows7でも動作しています。

日本語化について
起動してみただけですが、拡張を含め、Steam版でも問題なく日本語化できているようです。
Age of Empires III
Age of Empires III日本語化Age of Empires III日本語化
Age of Empires III日本語化
ザ・ウォーチーフ
Age of Empires III日本語化
アジアの覇王
Age of Empires III日本語化

日本語化パッチのダウンロード
Age of Empires III:Age of Empires III Community
Age of Empires III: The Warchiefs:Age of Empires III Community
Age of Empires V : The Asian Dynasties:Age of Empires III Community

ファイルはすべてexe形式ですが、そのまま実行しても日本語化できませんので、一旦exeを解凍する必要があります。(解凍ソフトによっては拡張子をexeからzipに書き換えてから解凍する必要があるかもしれません)
解凍するとそれぞれaoe3-114-japanese.exe、aoe3x-106-japanese.exe、aoe3y-103-japanese.exeのファイルがありますので、それを使用します。
SteamのAge of Empires IIIのインストールされたフォルダの中にbinフォルダがあるので、そこを開いてaoe3-114-japanese.exe、aoe3x-106-japanese.exe、aoe3y-103-japanese.exeをそれぞれ実行。(ファイルが上書きされますので注意)
Steam版の場合、今回はそれだけで日本語化できているようです。
まだまともにプレイしていないので、何らかの不具合などがあるかもしれません。

Age of Empires III: Complete Collectionの購入はSteamから。





















posted by ゲームオンチ1号 at 15:26 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月08日

このままではWiiUも新型Xboxも発売前から周回遅れ?スマートフォン+OnLiveが描き出す家庭用ゲーム機の終焉

ゲーム機戦争終戦間近?スマートフォンのゲームプレイ進化が早すぎる

もうXboxだとかPSだとか、ましてや3DSだとかVitaだとか、そんな議論は過去のものになるかもしれません。
ウルティマのリチャード・ギャリオットが家庭用ゲーム機はまもなく終わる、と発言したのも記憶に新しいところですが、まもなくどころか下手をすると来年にも家庭用ゲーム機は終わりそうです。
Slashdot:ロード・ブリティッシュ曰く、「家庭用ゲーム機はまもなく終わる」



低スペックなPCでもハイクオリティな3Dゲームがプレイ可能なオンデマンドゲームサービスとして台頭してきたOnLiveですが、ついにiOSやAndroid用のアプリをリリースです。
バットマンやL.A. NoireがiPadでプレイされる様子がIGNのムービーで紹介されています。
スマートフォンは日増しにPCの性能に迫っており、一部の人は家庭用ゲーム機の性能を凌駕するのも時間の問題と考えています。
2014年登場予定の「Stark」はTegra 2の約75倍の性能と言われており、現在のPCの性能を上回る。
ソース:ITmedia
ゲーム機や斜陽のPCと違い、2015年にはスマートフォンは世界に10億台普及するとも言われている。
ソース:ITmedia

もともとOnLiveはハード性能をそれほど必要としない上に、スマートフォンの弱点であるメモリ容量もOnLiveであれば問題になりません。
ボトルネックである通信速度に関しても、ドコモのXiはじめLTEやWiMAXの高速通信がスマートフォンでも当然になりつつあるいま、たいした障害にはならないかもしれません。
もちろんゲーム用コントロラーだって使えるし、テレビの大画面でプレイも可能です。
2015年、10億台のスマートフォンでGrand Theft Auto V(グランドセフトオート5)がプレイ可能になったら、はたしてその時家庭用ゲーム機は生き残れるのでしょうか。
いま勢いのあるグリーやモバゲーといったスマートフォンをインフラにしたゲーム、SNSなどのソーシャルゲームすら影響を避けられないでしょう。

OnLiveはもちろん、現在日本ではサービスを行っていません。
ゲームはいわゆる洋ゲーで日本には関係ないかもしれません。
しかし、ガラパゴスでいられる時間は例によってそう長くないかもしれません。
現在Steamでも最初から日本語版がリリースされる例が増えています。
個人的に日本でのサービス開始はないだろうと思っていたオンデマンドTVサービス、Huluも日本語字幕&一部吹替であっさりサービスが始まってしまいました。
OnLive日本上陸も遠くないかもしれません。
(ちなみにHuluはいま1ヶ月無料体験実施中なので、年末年始にお正月番組を見たくない人はぜひ試してみるといいでしょう。PCの画質はいまいちですが、ブラビアで見るとメンタリストなんかは地デジとまったく見劣りしません。SDじゃないのか、それともブラビアがアップコンでもしてるのか。とにかくドラマや映画が見放題です。ゲーマーならPS3かXbox360でも視聴可能です。)

もっともOnLive自体は現在も遅延や画質の問題を抱えており、サービスとしては微妙です。
ただ、HuluやOnLiveのように、これからはコンテンツもクラウド化していくことは避けられない流れになっています。
以前から噂されるように、Xboxやプレイステーションも今後はクラウドサービス化の道を進み、どんなハードでもシームレスに、Gears of Warやアンチャーテッドがプレイできるようになるのかもしれません。
2012年には、ゲームを取り巻く環境はどうなっているのでしょうか。





















posted by ゲームオンチ1号 at 15:25 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月11日

次世代Xboxの発売は近い!履歴書から情報漏洩。次世代プレイステーションはどうなる?

マイクロソフトのコンプライアンスってどうなってるの?こんなに情報漏れちゃってもいいのか?

LinkedInの登録情報から、次世代Xboxの存在がまた明らかになっている。
LinkedIn(リンクトイン)は、2003年5月にサービスを開始したソーシャル・ネットワーキング・サービス、及び、同サービスを提供するアメリカ合衆国カリフォルニア州サンタモニカの企業。ビジネスに特化したサービスを特徴としており、2011年3月現在の登録ユーザーは全世界で1億人を超える。
概要
利用者の履歴書情報を中心とし、サービスの中で求人や商談を行ったり、専門家とコンタクトを取ることができる。
参照:ウィキペディア


履歴書情報の中に含まれていたのが、Jeff Faulkner氏が「マイクロソフトの次世代Xboxクリエイティブディレクター(Xbox Next Gen Creative Director)」だということ。

xboxng1.JPG

Jonathan Harris氏が「次世代エンターテイメントのデザイン(Designing the next generation of entertainment)」に携わっていること。

xboxng3 (2).JPG

Joe Langevin氏が「次世代デバイスでの電磁波の干渉を防ぐハイスピードデータバスのシミュレーションとデザイン(I designed and simulated high speed data buses to prevent electromagnetic interference in next-gen devices.)」に携わっていること。

xboxng3 (1).JPG

とにかくマイクロソフトのコンプライアンスはめちゃくちゃで、情報はだだ漏れだ。
次世代Xboxはおそらく存在する。(みんな知ってることだけれど)

過去には、もうゲーム機は次世代機が最後になる、なんていうアナリストの予測もあった。

Gamebusiness.jp:「ゲーム機は次の世代で最後になる」−次に来るのは果たして?

そんな中でマイクロソフトが果敢に次世代ゲーム機開発に挑んでいるのは確かなようだ。
個人的には、その挑戦を賞賛したい。
だが、ゲームソフトのマルチプラットフォーム化が進む現在、あえてゲーム専用ハードウェアをリリースする意味があるのかには、意見が分かれるところだろう。
SCEや任天堂が新ハードを出さないのなら、市場の安定という意味においてそれなりに意味があるだろうが、事実Wii Uがリリースされることは既に決まっている。
複数のゲーム専用機がリリースされても、現代の開発に金のかかるゲームソフトは、結局すべてのハードでリリースされてしまう。
いっそのこと、規格をオープンにしてしまった方がいいのではないかと思えるほどだ。
ただし、その場合、ゲーム機の価格が高騰することは歴史が証明済みだ。そんなことは起こらないはずだと誰もが思っていた。最近までは。
いすれにせよ、マイクロソフトは次世代機をごく近いうちにリリースする。
ソース:CVG
そして、意外なことに規格をオープンにする流れが始まっている。

次世代ゲーム戦争の覇者はXboxかプレイステーションか?それとも任天堂?

次世代Xboxが開発中の一方で、(市場への投入が遅れているものの)新型Tegra採用のスマートフォンの登場が近づいている。
低消費電力動作用のシングルコアと高負荷処理用のクアッドコアの5コアCPU、そして12コアGPUを搭載した新型Tegraは、ゲームにとっても魅力的な性能を備えている。
Kal-Elと呼ばれるこの新Tegraは、現在最新のスマートフォンに搭載されているTegra2の2倍の性能で、
なおかつベンチマークテストでは、PC用のCPUであるCore 2 Duo T7200(2GHz)を上回る性能を見せている。
Core 2 Duo T7200といえば(CPU性能はあまり必要とされていないとはいえ)現在の主なPCゲームの動作条件を満たす性能といえる。
2014年登場予定の「Stark」に至ってはTegra 2の約75倍の性能と言われており、現在のPCの性能を上回る。
ソース:ITmedia
ゲーム機や斜陽のPCと違い、2015年にはスマートフォンは世界に10億台普及するとも言われている。
ソース:ITmedia

10億台のスマートフォンすべてが現在のPCを上回るレベルの処理能力を持つとすれば、そこで動作するゲームの市場は、当然いまのXbox360の市場を遙かに上回る。(もちろん性能もだ。現在スマートフォンの唯一の弱点である本体メモリ容量なども、その頃には当然現在のPCと遜色ない容量になっていると予想される。)

そんな2014年に、はたしてWii Uや次世代Xboxの市場はあるのだろうか?
現在でも、UnityやUnreal Engine 3は、PCやXbox360、プレイステーション3とスマートフォンとのマルチプラットフォームを前提に設計されている。
つまり、今後もデベロッパーは、XboxやWiiとスマートフォンとのマルチプラットフォームでゲームを開発するだろうということだ。
次世代Xboxでプレイできるゲームが、スマートフォンでもリリースされていく可能性は高い。

一方でSCEはプレイステーション スイート(PlayStation Suite)というサービスプラットフォームへ舵を切り出している。
プレイステーション スイートはAndroid、PS Vita、プレイステーション3で動作するサービスの名称だ。
プレイステーション以外の機器でもプレイステーションのゲームが動作するようオープン化されたサービスである。
Androidスマートフォンであれば、プレイステーションクオリティが保てる物にはPlayStation Certifiedロゴがライセンスされる。
ソース:ウィキペディア

これはWii Uや次世代Xboxの動きとは真逆だ。
むしろプレイステーションブランドをゲーム機の名前ではなく、サービスの名称にしてしまうということだ。
プレイステーション対応のスマートフォンなら、どのスマートフォンでもプレイステーションのゲームが遊べますよ、というサービスである。
現在、SCEが抱えるプレイステーションのゲーム資産価値は計り知れない。
そのすべてが(適正な価格で)スマートフォンでプレイ可能になれば、いまゲーム機として注目されるiPhoneよりも強いブランドになれるかもしれない。
なにしろ、iPhoneもAndroidも現在ストアに山ほどゲームがあるが、そこは権利を無視したパクリゲームや、出所の定かでない怪しいゲームや、全く面白くもないゲームで満ちている。
ゲームの価格は安いが、面白さというのは全く保証されていない。
いわゆるアタリショックにも似た粗製濫造状態だ。
誰かがクオリティをコントロールしなければならないが、価格が安くて数が多いことを自慢しているようでは、Appleにはそれは無理だ。

そこで、コアなゲームファンにも信頼されているプレイステーションブランドが重要になる。
プレイステーションが、ハードウェアからサービスになる意味はそこにある。
アタリショックのあとに出現した任天堂ファミリーコンピューターのように、プレイステーションにはチャンスがある。
だからこそ、次世代プレイステーションはスマートフォンの中のサービスで、ハードウェアとしては発売されないかもしれない。
もちろん、プレイステーションブランドのゲーム機はリリースされるだろう。
例えばPS Vitaはその最初の一台かもしれない。
現在のプレイステーション3と遜色ないゲーム体験を携帯ゲームで実現するPS Vitaというハードは、このプレイステーションのサービス化という流れと非常に相性がいい。
PS Vitaをとおして、プレイステーションの未来の姿がのぞけるかもしれない。

大画面でプレイしたいときにはテレビへ映像を出力し、コントローラーはいままで通りBluetoothでスマートフォンに接続し、ゲームを楽しむ。
外では携帯電話として利用する。
空いた時間はゲームを楽しみ、気が向けばオンデマンドで映画をダウンロードし、外出先でも家のテレビでも見ることが出来る。
そんな姿が、次世代プレイステーションなのかもしれない。
そんな未来がくるのなら、ゲームオンチ的には大歓迎だ。

同様の動きはマイクロソフトにもあり、Xboxのゲームは、時期PC用OSであるWindows8や、Windows Phoneでもプレイできるといわれている。
今後のプレイステーションとXboxの市場争いは、Andoroid vs Windows Phoneというかたちで引き継がれるのかもしれない。
他社へゲームを提供しないと、かたくなな姿勢を貫く任天堂は、果たしてどうするだろうか。



















posted by ゲームオンチ1号 at 01:47 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月24日

ゲーマーはもしかしてもっとも「もしもし」課金の餌食になりやすいかもしれない

ゲームの質だけを見て「あんなゲームに課金するのはバカ」と決めつけるのはアブナイ。おそらくこれからゲーマーは課金地獄にさらされる。しかも満足しながら。
グリー、モバゲーといったいわゆるもしもしゲーやソーシャルゲームには、絶対にハマらないという自信のあるゲーマーは多い。
私もその一人だったのだが、最近自信が揺らいできた。
考えてみれば私は既に、グリー、モバゲーではなくてもゲームに金を払い続けているからだ。

PS-Vita-frontal.jpg

これはオンラインゲームの話だが、
例えばドラクエでは最初「ひのきのぼう」からスライムを倒して「どうのつるぎ」を買って、更にぽちぽち倒して「てつのつるぎ」を買って、ようやく次のダンジョンに行けるようになります。そこにいきなり「てつのつるぎ」を100円で売ると、コンシューマのゲームデザイナーは当然「お客さんはスライムを倒すことに達成感を感じていたんです、こんなの売ったらダメじゃないですか」と言いますが、買ったユーザーからすると「スライム倒したくない、早く先に行きたい、だから剣を買ったんです」となります。ゲームバランスが崩れますけどそれで良いんです、というところがポイントです。

ソース:Gigazine
こういう開発者の話を目にすると、ゲーマーは「こんなプレイヤーをないがしろにしたゲーム誰もやらねーよ」とたいてい思う。

ゲーム記事の続きはこちら
posted by ゲームオンチ1号 at 15:46 | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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